親子遠足のママの服装|浮かない!動ける!おしゃれコーデを詳しくチェック

Pocket

スポンサーリンク

親子遠足のママの服装ってどんなの?

幼稚園や保育園に通う子供たちと一緒に行く親子遠足。一年に1回はあるのではないでしょうか?遠足だからパンツにTシャツ、パーカーとかでOK?もちろんそれでもいいけれど、自分が主役の遠足の時と子供の付き添いの遠足は服装も少し違うようです。筆者も実際に行って感じた親子遠足のママの服装のPOINTについてご紹介していきます♪

スポンサーリンク

やりすぎ注意な親子遠足のママの服装

親子遠足は実際に歩いてどこかに向かうというよりバスなどで目的地に向かって、着いた先でみんな遊ぶというようなスタイルが多いようです。そう、意外と歩かないんです。

スポーティーな服装やアクティブ感満載な服装は気合入りすぎな印象になってしまうかもしれないので、要注意です☆

大きな公園などで遊ぶので普段休日に家族で公園に行くような感覚でも大丈夫。でも一緒に行くのは家族じゃなくて園のお友達!むしろ普段よりちょっとおしゃれさを出したいところ。ここにも要注意POINTが!

ママ友たちもいるから、とおしゃれに張り切りすぎてもやっぱり浮いちゃう

いずれにしてもやりすぎは禁物!ベーシックカジュアル、シンプルカジュアル、スポーツミックスといったイメージの服装が親子遠足にはちょうど良さそうです。

定番ボーダーを使ってベーシックカジュアル

wear

爽やかなボーダーならおしゃれ感と遠足のアウトドア感の両立ができそうです。派手すぎず、さりげないおしゃれさはママ友からも好印象のハズ。

足元のスニーカーをボーダーと色を合わせて大人っぽくまとめます。

白シャツ×デニムのシンプルカジュアル

wear

白シャツを使った着こなしは青空の下で元気に遊びたい遠足にピッタリ!ビッグシルエットの白シャツやカットオフ、ダメージなどの入ったデザインデニムで今年らしさをプラスするのを忘れないで。

足元はスニーカーでもいいし、お子さんが年長さんくらいの子供たちだけでガンガン遊ぶ年代だったらママはぺたんこ靴くらいでも大丈夫

キャップをかぶってスポーツミックス

wear

なんといっても遠足だから、スポーティーさをプラスしてママも一緒に楽しみたい!そんな時はキャップやリュック、スニーカーなど小物でスポーツテイストをプラス。子供たちと一緒に遠足に行ける機会なんてあまりないから、動けるスタイルでママもはしゃぐ!

重要なのは日焼け対策

親子遠足ではずっと日陰にいるわけではないので、日焼け対策もシッカリしておきたいですよね。遊ぶのは子供と言えども、ママが日傘をさして立ってるってわけにもいかないので帽子やカーディガン、グローブなどの日焼け止め対策が役に立ちます。

日焼け止めクリームなどを使う場合は朝塗って、午後くらいには塗りなおしたいですがなかなかそんなタイミングもない…ということもありえますよね。せめて首の後ろやデコルテなどサッと塗りなおせる場所はササッと。

つばが広めの帽子で顔周りの日焼けを防止

サファリハット

しっかりかぶって風で飛ばされないようなものが遠足にはおすすめ。遠足からレジャーまで活躍する日焼け対策防止はママ必須のアイテム☆

さらっと羽織れるカーディガンはいつでも持ち歩きたい

リネン100% メランジニットの着流しカーディガン【Natural Green】

綿やリネンのさらっとしたカーディガンはおしゃれに日焼け対策できるので持っておきたいですね。より日焼け対策に効果的なものがいいという場合にはUVカット加工を施したカーディガンもあるので万全を期したい方におすすめです。

UVカットトッパーロングカーディガン

首回りの紫外線対策にネックウォーマー

ネックウォーマー /トルネード R/V天竺オーガニックコットンワッチ

広い公園などでは四方八方から紫外線が降り注いで気づいたら首の後ろが日焼けしてた!なんてことも。オーガニックコットンで肌触り良く、暑い日でも使いやすいネックウォーマーならストールなどと違ってほどけてくることもないので遠足の日焼け対策に最適です。

手元の日焼けをおしゃれに防ぐ!アームカバー


Organic Cotton-フライス・ロング アームカバー

コーディネートに合わせた色のアームカバーならいかにも「日焼け対策です」といった印象なくおしゃれに日よけができますね。

親子遠足の時に選ぶ靴

バスでの移動が多くてもやはり遠足。子供と一緒に遊ぶことを考えたら動きやすい靴がいいですね。

スニーカーはローカットのキャンバス素材がおすすめ

【converse】 コンバース オールスター OX ALL STAR OX UN.WHITE

敷物を敷いてその上に座ったり、立ったりすることが多い遠足では脱ぎ履きのしやすさも重要です。ハイカットだとモタついてしまうのでローカットの方が◎。

また、汚れても洗えばいいや!と気にせず遊べるのでキャンバス素材のスニーカーが便利です。もし、ガンガンたくさん歩くような遠足の場合にはもっと歩きやすさを重視するといいですね。

サッと履いてサッと脱げるスリッポン

スリッポンスニーカーsoulberryオリジナル

動きやすくて脱ぎ履きもノンストレスなスリッポンも親子遠足にいいですね。様々な色や柄のものが出ているので、シンプルコーデのアクセントにもなりそうです。

ちょっときれいめにするならフラットシューズ

ふかふかな大人パンプス 2017春夏クーリエ

さすがにヒールパンプスやサンダルはNGだけれど、スニーカーじゃなきゃいけないと指定がなかったら歩きやすいフラットシューズでもいいかも。

カジュアルなファッションに女性らしさをちょっとプラスしてくれるキレイ色を足せばママ友からもうらやましがられるかも?!

バッグは何を持つ?

お弁当や水筒、タオル、ウェットティッシュなどなど荷物が多くなりがちな親子遠足。

たくさん入って、もし汚れても洗うことができるようなバッグを選びたいですね。定番のリュックの他トートバッグもざくざくたくさん荷物を入れることができるのでおすすめです。

◆zootie(ズーティー):デイリーウォッシュ キャンバス フラップカバー トートバッグ

親子遠足は程よくおしゃれして、思いっきり楽しもう♪

おしゃれでかわいいお母さんがいっしょだったら子供もうれしい!遠足だから動きやすかったらいいよね、というのはもったいない。おしゃれさもプラスして出かけましょう♪

スポンサーリンク

【あわせて読みたい注目記事】

ページ上部へ戻る